バイリンガルな生活@カナダ、パウエルリバー

子育て ホームステイ、親子留学、看護留学、介護留学、デイケア留学、小学留学、中学留学、高校留学、語学留学、ボランティア、パウエルで出来ることの紹介。 英語絵本、ビデオ、知育商品を安価で送ります。

パウエルリバー&日本のバイリンガル

今年の春、知り合った rioko'smamaさん。

とっても魅力的な方。バイタリティーがあって。


共通の思い。

バイリンガル


子育て英語を今日本に広めています。

そんな彼女のページ

おうちdeえいご


バイリンガルな子育てをするときは、そんな環境を子ども達に与えればいい。

今すぐには、成果が出なくても、いつか必ず。

自分のこともが全然フランス語を話せない状態から、今では、会話には支障なしになるまで、

継続できたことが、今の彼女と、彼を作っている。

でも楽しくないと、子供は嫌になっちゃうけどね。

そこはうまく、環境作り。

バイリンガル子育てに関して、質問、相談受けてます。

気軽に連絡ください。



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今だから言えるけど、

そして、パウエルリバーだからよかったようなものの。

MIXIでも書いたのですが、龍、私の長男、とても繊細で、頑固です。

そのこが、脱走しました。

今週末のパウエルリバーの有名フェスティバル(いや、パウエルリバーだけ有名なのかも)

ブラックベリーフェスティバル


途中、友人と会い、話をしている最中に、



ゲイブを


風船で

たたいてて、


それはいけないこと


という事で、他の子供たちには悪いけど、

家に帰ることを決意した私。


車に乗って、

全員乗っていたはずが、

エンジンかけてみて

龍いない。


探しても見つからず


警察にまでいき


最終的に、近所の人とフェスティバル会場であって、

たつが、自宅へ向け歩いていると


それで一応解決したのですが、


ここで私が思ったことは、


まず、一人で帰れるようになったこと。
ある程度、町の中をしているのだなーと思いました。

私達の時代のように、どこでも勝手にいって、そうしながら、道とかを覚えたのとは違い、こちらはいつでも誰かと一緒。それも車での移動が多い。
それでも理解していたあんた、偉い。

1時間かかる道のりを歩いたこと 偉い。

帰ってきて、はじめに出た言葉が、ごめんなさい。偉いよ。素直に言ってくれて、嬉しかった。


親の都合で、聞き分けのいい子がいい思うこともあるけど、実際は、こうして、いろいろと経験するほうが、いいんだよね。自分もいつも はいは言って聞いていたほうじゃなかったし。

そう思うと、逆に勉強させられました。

自分の都合のいいふうに、子供は育てちゃだめだよね

子供だけど、一人の人間だから。

一人の人間として接しなくては。

これからまだまだ続く育児 育自頑張ります。


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言葉の嵐

最近の末っ子

言葉のです。

つい数ヶ月前まで、

心配して、

セラピストにまで、見てもらおうかと思ったほど

そんなに心配する必要なかったようです。

今じゃ、言葉言葉 言葉です。

誰かにいわれたっけ。

今は、そう思っていても、喋り始めると、そう思わなければよかったって思うよって。

本当に話をしていないのは、寝ているときくらいですね。

でも面白いことに、英語はほとんどなのですが、時々、フランス語言ったり、日本語言ったり、

頭の中はどうなっているのでしょうか。と思うほど柔軟です。


この夏、親子留学や、小学生単独留学、中学生、高校生サマーキャンプがこのパウエルリバーにも訪問してくれたのですが、たくさんの英語に触れて帰国されました。

英語がすぐに話せなくても、楽しかった思い出があれば、これから、また継続して英語を学んでいける。
せっかく学ぶのだったら、楽しく吸収できるほうがいいですよね。

というか、そのほうが、習得断然早いですね。

小さいときにいろいろな経験をすると、子供たちには、たくさんの選択肢が生まれてくる。その中から、自分達で自分の好きな物を選んでいってほしいです。

子供たちが自分に満足するような選択肢を




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ゲイブの成長ぶりは。

今日は、パウエルリバーで、2歳半から、5歳までを対象とした、催し物があった。

でもこの催し物の根拠には、子供たちの発達具合を専門の方と話せるいいチャンスを設けてくれている。

Ages and Stagesと名づけられたこの催しは、4−5年前から始まったもの。これがはじまったときに龍を連れて行った記憶がある。

内容は変わってなかったけど、さすがに年数を重ねただけあり、結構きちんと設定されていて子供たちも楽しく時間をすごしていた。

まずは、受付で、年齢にあわせての子供の発達具合をチェックする紙をもらい、手洗いの大切さを教えてくれるお部屋に行き、その後、目や耳のパンフをもらい、会話力についてのお部屋にいき、少し、ここで、専門家の方とお話させていただき、

次は、読み聞かせをしてくれるお部屋、

工作や、ぬりえなどをとして、手と目の発達を見てくれるお部屋へ行き ここでも、専門家の方とお話をして

とこの辺は、ゲイブあまり興味を示さなかったのですが、

さすがに次は、喜んでいきました。

それは、体を動かすことが出来る部屋。

ここには、三輪車や、小さい平均台などがあり、三輪車に目のないゲイブ派、一生懸命こいでいました。

ここでは、ボールを投げたり、ジャンプしたり、して、彼の成長振りをチェックしていきました。

そして最後に、フルーツなどのスナックを食べて終わりです。

これでも約1時間半かかりました。たぶんもっといた人もいるのではないのでしょうか


でも、こうして、子供たちの成長振りを年齢にそってある程度比較できることは親として安心します。

そんなに遅れていないとは思いますが、ところどころ気になるところもあるので。でも、これは、個人の成長の時間に合わせるしかないと思うので、マイペース、です。

とこんな風にいえるのも、3人目ということもあるのですが。

たくましく、臨機応変に対応できる子供になってほしいです。

本当に将来どのような子になるか楽しみで仕方ありません。


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只今 午後11時10分

べつにこれは、バイリンガル育児とは関係ないと思うけど、

ちょっと前のこと。

私はいつものように、PCの前で、仕事中。旦那は後ろのソファーで Zz〜Zz〜Zz〜

ここまではいつものこと。

で、後ろでとのあく音。

まあ龍でもトイレにいったんだと思っていて見に行ったら、

実は、3歳のゲイブ。

トイレットペーパーもって、一生懸命Tシャツをふいているではないですか。

ちかくにいって、「トイレ」と聞くと、うなずき、

でもズボン触ってみると、濡れている。

お漏らし。

ということは、旦那今日オムツ忘れたようです。

今日は、夜仕事上のミーティングがあったので、みんなにお休みを言って出かけ、帰ってきたときには、既にみんなベットの中。

とにかく、いじらしく濡れたシャツをふいているわが子を見て、胸がキューんとしました。

で、服をかえているときは、ずっと泣きぱなし。

本当に愛おしい

3歳半になる息子、まだ夜は、おしめはいているのはちょっと気になりますが、まあ、彼が自然としなくなると信じて。


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