カナダワーキングホリデー |
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2008-10-01 Wed 01:45
10月1日になったら、発表される予定の2009年度のワーキングホリデーの申し込み募集は、
今の時点ではまだ、でていないですね。 多分、留学をされる方は、いろんなところから情報を入れていると思います。 そしてすでにこの情報もはいてきていると思いますが。 http://www.canadanet.or.jp/p_c/wh_geninfo.shtml そんなに負債を抱えるまで。 留学生の夢が。。。と、とても悲しくなります。 これから、留学エージェントを探される方には、たくさん情報を入れていただきたいですね。 良心的なエージェントもたくさんあります。彼らの元にいってください。 必要であれば、私の友人のエージェントを教えますよ。 私の知っている方たちは、小規模ですが、情熱をかけて、仕事をしています。それに留学体験者だから、みんなの心を理解してくれます。 私もカナダにワーホリできて、そして、今はパウエルリバーという町で、留学プロデューサーをしているけど、それは、自分が経験したから、いいこともつらいこともたくさんしたから、その経験を通して、みんなに心に残る滞在をしてほしいという願いで、ここで留学サポートをしている。 ちょっと熱くなってしまった。 いい人間関係を築けば、必ず、いい留学ができるよ。 |
カナダワーキングホリデーの発表まじか |
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2008-09-29 Mon 03:16
あと数日で、カナダ大使館から来年2009年のワーキングホリデーの発表があります。
10月1日 カナダ大使館のページより 2009年プログラム募集要領は10月1日に当サイトで発表をする予定です。申請書と参加費振込口座が新しくなりますので、2009年に出発予定の方は、現在の振込口座と申請書で9月中に申請することは、くれぐれもしないで下さい。 この日が 来年、カナダにワーホリで期待と思っている人には重大な日になりそうですね。 私がカナダへワーキングホリデーで来た1993年は、これほどまでワーホリ、ワーホリといっていなかったような。 みんなしっかり計画して、準備して、カナダでの滞在を 楽しいものにしてくださいね。 よかったら、この平和な、パウエルリバーも尋ねてください。 英語ばかりの環境ですが、すごく住みやすくて、第二の故郷になりますよ。 パウエルリバーの情報は、気軽にメイルでも、コメントでもしてください。 たくさんの方と会えること、心待ちにしています。 |
パウエルリバー、雨の中 |
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2008-08-28 Thu 00:34
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パウエルリバー ティーン留学スタート |
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2008-07-18 Fri 13:23
今日、第一弾のティーンの留学生が、この町パウエルリバーに到着。
初めて、飛行場で、彼に会ったとき、とってもとっても疲れた顔していました。やっぱりそうですよね。日本からの長旅、疲れますよね。 明日ゆっくりして、ここでの滞在、3週間ほどですが、存分に楽しんでもらいたいですね。 ここしばらくのパウエルリバーはお天気にも恵まれ、アウトドアには最適。 明日は、学校がキャンプへ行くそうなので、はじめは参加しようと思っていましたが、明日の午後だけ参加して、夜は家に帰ってくる予定です。 子供つれてのキャンプは、中々しんどいので。 でもおもいっきり、湖で遊べると思うので、子供たちも喜ぶでしょう。 夕食も、彼らと一緒に。 何もっていこうかな マシュマロは、子供が食べたがるので、必須ですね。これをキャンプファイヤーで焼くんですよ。 明日もまたいい天気になる予定。 きっといい週末が待っているような。。。。 そんなパウエルリバーです。 |
老人ホームでのボランティア |
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2008-06-14 Sat 14:20
先週、パウエルリバーに来たYちゃんは、ただいま、我が家にてホームステイしています。
Yちゃんは、とても好奇心旺盛、 月曜日は、私のミーティングがあり、その後、彼女がしたかった、老人ホームでのボランティアのミーティングへ。午後は、ホームステイ訪問などがあり、Yちゃん、すべてに参加しました。 火曜日、子供たちのPTAがあったのですが、これに参加。その後は、文化交流会というのを最近作ったのですが、そのミーティングにも参加。 水曜日は、笙子と龍のクラスに参加して、体育や、授業、そして、放課後の空手と、いろいろと挑戦したようです。 夕方は、友人宅へお邪魔したのですが、このお宅で、トランポリンなどをしていたYちゃん。 木曜日。月曜日のミーティングで決まった、老人ホームでのボランティア。 彼女は、介護師を目指していて、今まではアシスタント、事務などをしていたそうです。 そんな彼女から、日本の現状と、カナダの現状の違いを教えてもらいました。 カナダは、アクティビティーコーディネーターという方が、専門にいて、毎日の活動を計画しています。 ただ、テレビの前に座っているだけではなく、ゲームをしたり、外へでたりと、刺激を与えるようにしているようです。 介護留学ってもしかして必要なのではないのかな。と思ったほどでした。 この町、パウエルリバーは、身体障害者にも優しい町で、いろいろのサポートシステムがあります。 できれば、Yちゃんに、施設の見学に行ってもらいたいですね。 Yちゃんだけでなく、日本の介護に携わっている人に、パウエルリバーの介護や、身体障害者のサポートシステム知ってもらいたいですね。 本当に、町自体が、サポートシステムという感じがします。 明日は、週末。 それも父の日の週末。 旦那には、たくさんありがとうを言わなければ。 本当にいつもご苦労様。 |






