2回目の |
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2006-12-22 Fri 02:39
昨日はまたまた強風警報。
バイトから帰ってきて、子供たちの部屋へ えっー、龍どこだ。 そっか、龍は、学校に入ってから2回目のお泊り。 1回目は、笙子と一緒に学校へお泊り。 今回2回目は、クラスのお友達とお泊り。 何事もなければいいなーと思いながら、 でも先生たち、ガッツあるよね。5歳6歳の子達を集めて、学校でお泊り会。 お母さんたちもお手伝いに来るとはいえ。 でもずっとフレンチで話ているのだから家にいるより、フレンチ伸びるかな。 でも本当にこの学校に入れて、よかった。確かに子供にしてみれば、ぜんぜん話せないフレンチの学校に入れられて、って思っているかも。 笙子は特に1年生から入ったから、はじめは、戸惑っていたようだけれど、今では、先生ともしっかりフレンチで話しているし、楽しんでいるみたい。 龍は、いつものおちゃらけモードで、話せないフレンチも関係なくっていう感じです。でも彼の場合は、プレスクールから、フレンチに触れているから、笙子よりは、準備ができていたかも。 でも本当にバイリンガルになるには、大変だなーって思う。確かに子供のじきだと、大人より、脳に入る量が違うというのはわかるんだけれど、でも違う言葉を操るんだよ。 あっぱれでござる。 後は日本語がもう少し理解できるとじいちゃんばあちゃんが喜ぶかな。 日本語とのバイリンガルを何ではじめからしなかったのか、後悔するけど、笙子は、絶対日本に滞在するって言っているし。前向きな姿勢。 バイリンガル、トリリンガル、たくさんの言葉を知っていると、利点はたくさんあるよね。 押し付けではなく、自然にそれができるといいよね。 でも少し心配なのが、英語教育。これがフレンチではいるのが、4年か5年になってから。 どれだけ英語の単語がかけるのだろうとか、文法は大丈夫だとか、どっちつかずにならなければいいのですが。将来、英語教育を遅く勉強下から不利にならないかな。 そのときはそのときで考えればいいですよね。 今は笙子も龍も学校を楽しんでいることのほうがうれしいです。 来年の9月から、優暢もプレスクーに入れます。入れるつもりです。 やっぱり子供同士の中で勉強できることたくさんありますよね。親が言うより、効果あったりするし。 今年もあと少し。 最後の1週間は仕事から解放され、子供たちと、だんなとゆっくり過ごせそうでs。 |
発表会 |
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2006-12-20 Wed 04:37
昨日は、笙子、龍の学校でクリスマスコンサートが行われた。
いわゆる発表会ですか。 でも私にしてみれば、2年ぶりの発表会参加です。 いつもレストランのバイトが、ちょうど発表会の日と重なって、ここ数年いけなかったんだよね。 で今年は、カメラバッチもって、勇んで言ったのはいいけど、フイルムがない。ということで、学校へ行く前に、お店によって。 でもって学校へついて準備をしていると、えっー電池無い? だんな急いで、お店に戻り、 こんなときは、小さい町は便利ね。あまり時間かからずに戻ってきました。 さてコンサートの前は、龍の興奮気味に圧倒され、学校中走るやつの世話にてこずり、でも先生も何も言わない?のだよね。 そんなこんなで、コンサートの始まり。 まずは笙子のクラスから。 レコーダーで、ピープーさせながら、無事終了。 次は、幼稚園児の歌の披露。 超かわいいの。 そして、ついに龍のクラス。 水着姿で、登場の彼ら。 ボードを持って、サングラスもかけて、歌を歌いながら、踊りもして。 がんばったぞー その後は、高学年の歌と踊り。 どのクラスかわからないけど、タンゴのような踊りも披露。 1時間という短時間の間に、すごく拍手喝采があった。 もしかして、これってフレンチぽい。 フレンチ、歌好きです。踊り好きです。ラテン系だから。? 以前、笙子の言っていた英語の小学校より、歌と踊りが多いと思う。 以前の学校は劇が多かった。 また、フレンチの学校。盛り上がりがすごい。親が、それだけ声を出す。 フレンチ、私はぜんぜんわかんないけど、いるだけで楽しくなりました。 残念ながら、写真は35ミリで撮ったので、載せれませんが、現像もしていないので、 久しぶりに、子供の発表会にいけて、満足の一日でした。 |
クオリティー |
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2006-12-16 Sat 04:11
昨日、日本から送ってもらった育児書を一気に読んだ。
あれって育児書の一種だよね。 まあ、頭ではわかっていたことが全部かかれていたような。 だんながよく言うこともかかれていたような。 何で、だんなが言うことだと、素直に受け入れなくて、他の人が言うとすんなり受け入れるんだろう。 嫉妬かな。 とにかく、 今の私には、クオリティーな時間が必要。 月曜日から金曜日までフルで働いて、そしてバイトも週に2回いって。 子どもたちといる時間少ないです。わかっています。 時には、ストレスたまって、子どもと触れ合う時間を避けることも。 家のことを先にすることを重視することも。 でもそれは、後でもできること。 それを続けるといつの間にか子どもはもう手が離れ、話にも来ないかもね。 何を重視するか。家に帰ってきてから食事の準備をする前に15分でもいいから子どもたちと過ごすこと。これだけでも子どもは、満足するようです。 3人いると、一対一の時間が余りないのが、ちょっと気になっています。 とても大事なことですよね。一対一の時間は。誰にも邪魔されず、ゆっくりと聞いてあげることができるから。 でも実行できていなくて、ほんとそんな自分が情けない。 そんなに難しいことでもないのに、何でできないのかな。 小学校は、22日の金曜日で終了し、、1月の8日から開始です。2週間のお休みです。 私も1週間のお休みです。バイトは、この期間もしますが、できるだけ、子どもと質のいい時間を過ごせるようにしたいと思います。 |
朝から |
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2006-12-15 Fri 03:48
朝から大変なことになったと思っちゃいました。
いつものように、食事を済ませ、学校の準備をしていた、長男、いきなり おなかが痛いとなき始め、 ほんとぽろぽろ涙を流しながら、 とりあえず、ベットで横になるようにと。 でもまだぽろぽろ涙流して、痛そうにしていて。 どうしよう。やっぱり病院かな。 長女は、いつの間にかスクールバス乗り場へ。 とりあえず、行きつけのクリニックがあいたら、連れて行こうと思い、一度仕事場へ向かうことに。 その間はだんなに見てもらって。 で学校から電話をかけて様子を聞くと、 もう治ったみたいで、元気になったよ、テレビ見てイイだって。 これってずるするため でも本人は学校へ行かなくチャっていってたし。 ほんとどういうこと。これは。 愛情を求めてこんなふうにするのかな。 育児の仕方間違っているのかな。 しつけが厳しいのかな。 確かに学校は好きだけれど、やっぱりフランス語と英語の生活バイリンガルの環境って、子どもにとって苦痛なのかな。 それに加え日本語もだから。 でもヨーロッパの子どもたちは、バイリンガルは当たり前で、3ヶ国語4ヶ国語って聞くし。 教育ママにはならないようにして、押し付けはしないようにしているけど、 バイリンガルになれるような環境つくりはしているけど、 といっても映画を見たり、テレビを見たりと子どもが好きなことを通して、フランス語、日本語、英語と言葉を変えて 迷い迷いの育児です。 しつけも、教育も必要だと思うけど。 彼を不安にしているものって何なんだろう。 愛情を注いでいるつもりでもやっぱり3人いれば、うまくいかないことも。 5歳まで、末っ子してたせいもあるのかな。 お兄ちゃん、これからもまだまだいろんなことが起きるよ。 頑張れ。 でも学校へ行きたくなかったら、そういえばいいよ。 |
無事に着いてよかった。 |
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2006-12-13 Wed 12:49
先月送った、カナダからの小さな贈り物。無事届け先に届きました。
![]() 相手の方も喜んでくれたみたいで嬉しいです。 5歳の男の子に既に送ったシールを使われたとか。 彼女が頼んだ理由は、自分が開いている子供英語教室でプレゼントや、ご褒美に使うため。 ![]() ここに載せた写真は、その後また、チョコチョコとお店に行って買ってきたもの。 やっぱりセールがあるときに調達しないと。 ![]() ついつい買いすぎるのが私の悪いところ。 ここに載っているギフトたちも、早く、大切に扱ってくれる子供達の元へいけると良いのにな。 ![]() 私のように身近に英語がある環境から、たくさんの子供達にうちのこのように英語に触れるような環境を手軽な値段で提供できたらいいなーって |
ちょっとやりすぎかな |
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2006-12-09 Sat 05:32
どこへ行ってもクリスマス雰囲気
ここ語学学校内でもクリスマスソングが、かかっているほど。 でも毎日クリスマスソングだけっていうのもやりすぎだよ。 頭の中は、クリスマスソングだけがぐるぐる回って・・・・ そしてクリスマスといえば、クリスマスショッピング。 ショッピング、それもバーゲン好きな私は、ついつい行ってしまい、ついついいらないものまで。 いつもだと慎重な私も、周りの雰囲気に押されてという感じです。 でも、そこで、また、宅配に使えそうなグッズいろいろ見つけちゃいました。 第一便は、結構本が多くて、そのため送料もかかって。 少し賢くなって、ビデオもできるだけ購入することに。 ビデオだと、結構軽いし、子どもって言葉が通じなくてもみてたりするし、 それはうちの子供たちを見ててもわかる。 我が家の子どもは、英語中心で、日本語は苦手。というか、ほとんどわかっていないような。わかっていても英語で返事をするから。 でも日本のテレビは結構すきで見たりする。特にアニメはね。 だから、繰り返し見ているうちに、言葉を覚えたり、そこから興味を持ったり、 楽しく英語が入れば、英語がすきなるよね。 |
いいもの見つけた |
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2006-12-08 Fri 13:14
後もう少しで、学校も冬休み。 成績表も持ってきたけど、工作なんかも結構持ってきた。 彼女達の行っている学校は、わりと学生にいろんなことをさせる。 楽しさの中から、色々な生活に必要なことをまなんでいるような気がする。 でもそれってほんと大切だよね。 本だけでは分らないことは、世の中たくさんあるし、体験して初めて理解できることも多いしね。 生きる力は、さまざまな体験の中から生まれるような気がする。 子供達その生きる力を引き出してくれそうな教育玩具を見つけた。 モンテッソーリ式プルチノって言うもの。 ![]() 子供の想像力を凄く養ってくれそう。一人一人、想像力って違うから、個性もつくし。 ![]() でも、協調性を凄く意識していた日本が、北米のように個人を重んじるようになって、北米が、アジアのように協調性を取りいえれようとしているのを見ると、どちらもバランスよくないといけないのになーと思ってしまう。 柔軟性も必要だよね。 とにかく興味がある人は、下記をチェックすべし http://www.chuoh.co.jp/pulcinokids/index.html 中央出版提供、(販売元は別の会社が行っている) カナダにも色々な教育玩具があるけど、日本も負けていないね。 いいものは、子供が飽きないから、 私もみんなにいろんなもの提供できるようにがんばロット。 |
毎年この時期に来るものは |
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2006-12-07 Thu 04:31
笙子と龍が、お土産を持ってきた。
学校から。 この時期に必ずもってくるもの。 通知表 教育ママではないけれど、でもやっぱり心配。 それでもって、よくわからない。フランス語で書かれた通知表。なんとなく、こんなことが書いてあるかなーというほどなので、頼りにならない。 でも母親として目を通して。(でも実はばんごうだけではんだんしているかな) で・・・・ 旦那にも一応目を通してもらって そしたら、ここはどうだからどうだとか。 ちょっと待ってよ。あんた、わかってんじゃない。そしたら、私にはじめからさせないでよ。 自分のフレンチは、廃れているからって、こっちは、辞書片手にやっているのに。 まあ、バイリンガル育児ならぬ、バイリンガル育自です。 子どもは、ほんとに、すごいもので、学校で話をするだけなのですが、もうすでに先生と会話できるように。 日本語も、家であれだけすれば、できるのでしょうが、なまくらな先生だからどこまでになるか。 でも環境だけは、提供したいですね。子どもなりに、本やテレビを見て、吸収していることもたくさんあるしね。 |
第二段、出来ました。 |
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2006-12-05 Tue 14:11
英語絵本やグッズの宅配便の第二号として、友人から頼まれていたものが集まりました。
![]() 今回は、グリーティングカードを中心にシールなど、彼女がお仕事で使えるもの。 グリーティングカード47枚集まりました。 後は、シールも小さいものをたくさん含んでいて、子供達にあげるにはもってこいだと思います。 子供って、ほんとあるだけ惜しみも無く使うから。これはうちだけ?かな。 ![]() ![]() 前回とは違って、本の数が少ないから、送料も少なくてすむし、やっぱり、安く提供したいよね。 ![]() 以上を近々送ります。 クリスマスには間に合わなかったけれど、楽しんでね。 |
スキー、スノボには最高の・・・・ |
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2006-12-02 Sat 03:00
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このあとは |
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2006-12-01 Fri 02:34
昨日降り続いた雪は、今朝にはもうやんでいた。けど、路駐していた、車が、その場所から出ない。
夜、そして朝にかけて、除雪車がはいって、車の周りは雪でいっぱい。 でも何とか脱出し、今日も無事に学校へ到着。 でもなんだか学生の数少ないような。 それもそうか。昨日は午後は雪のため、休校になったし・・・・ でもそのおかげで、私は昨日の午後、そして、夜のバイトもキャンセルとなって、一日、家族と過ごしました。 でもパウエルリバーにこれだけ、それもこんなに早い路に雪が降るのって、超珍しいんじゃないかな。 富山生まれだから、それにアルバーバーに9年ほどいたから、こんなのって思うけど、雪慣れしてない人にとったら、やっぱり大変なことなんだろうね。 早々、昨日それで時間があったから、笙子に、家族の絵を描いてと頼みました。 それは、今親子留学でホームステイしている方が、アートセラピーを勉強された方で、その方が、絵を見れば、子どもの家族に対する気持ちがわかるって教えてもらって。 で・・・・・・・ 笙子のかいた絵からわかることは、とても役に立ちました。 次回は、龍に頼んでみようと思ってます。 子どももやっぱり一人の人間で、きっといろんなことで悩んでいたりするけど、それに気がつかないこともままある毎日。 忙しいからと片付けては,いけないと頭では理解しているんだけど。 8歳と6歳、そして2歳、これからまだまだいろんなことが起こりそうです。 |

















