小学生単独留学 |
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2008-06-26 Thu 04:52
最近、パウエルリバーにも小学生単独留学の問い合わせが来ている。
7月には、小学生が、中学生と一緒にパウエルリバー入りをする予定になっている。 やっぱり、親御さんは、お仕事があったり、でも子供には、英語の経験をさせたいということだろう。 気持ちは十分に理解できる。 早いんじゃないという方もいるとは思うけど。 たくさんの言葉を聴いて耳慣らしをすることは、将来、発音の上手な子が。。。 英語と、日本語の音域は、違って、日本に発音にないものを小さいときに練習しとくと後が楽。 小学生の単独留学は、移動が問題になってくる。 飛行機会社のサービスで、お子さんの付き添いをしてくれるものがあるが、これって、親にとってはうれしいもの。昔からあったのか。それともニーズに合わせて追加されたのか。 パウエルリバーはバンクーバーからもうひとつ飛行機に乗ってこないといけないので、 でも、パウエルリバーについたなら、一安心。ほかと比べると治安が結構良いので、安心して生活ができる。それに、住んでいる人たちの温かさ、これは、この町が誇れるもののひとつ。 後サマーのことで最近思わされたのが、飛行機代の高さ。ぎりぎりで、探すと本当に2倍、3倍までするようです。 なので、カナダ、サマーキャンプを今後考えている方。どうか、早めにチェックして、買ったほうが良いですよ。 |
看護留学 介護留学 |
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2008-06-25 Wed 15:52
縁があって、日本で介護に接していた子がホームステイをしていた。
パウエルリバー滞在中に、老人ホームでボランティアなんかもして、とってもバイタリティーのある子。 日本の介護についてはほとんど無知の私。 祖母がいる施設に一度行ったことがある限り。そこでは、ただボーっと車椅子に座っている祖母。寂しい。 彼女について、見学していくうちに、また彼女の話を聞くうちに、パウエルリバーの老人施設の対応の仕方が、老人を一人の人ととして扱っていることに気づく。 食事もみんなと一緒に、そしてたくさんのアクティビティーがあったりと。 刺激のない生活をすると、ボケが早まるとか。 日本にもここのように、たくさんのアクティビティーを入れて、刺激のある生活を老人に提供してもらいたいものだ。 そんな思いもあり、 新しい企画をまた考え出した私。 アイデアはたくさんあるのだけど、これをマーケティングするには。。。。 パウエルリバーで、介護留学 いいプログラム作り励みます。 |
パウエルリバー親子留学生到着 |
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2008-06-22 Sun 14:02
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パウエルリバー親子留学生到着 |
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2008-06-16 Mon 11:55
今日、15日は、父の日。
だけど、旦那は、彼のベンチャー、日本車輸入で、車が、バンクーバーについて、明日から引き渡しになるため、今日の朝からお出かけ。 なので、昨日、父の日のイベントにみんなで参加。 父と子の交流を深めるために、道具箱つくりに参加。 ![]() ![]() 今日父の日は、父なしでしたが、日本からこられた方をお昼に、パウエルリバーの飛行場までお迎えに行き、その足で、そのまま パウエルリバーが誇る「ファーマーズマーケット」というものにいってきました。 ![]() まあ、青空市のようなものです。地元の人が、作ったものを売っているのですが、食べ物あり、手芸ありとさまざまです。 ![]() 知り合いの方が、今日、ターキーやウサギを売っていて、子供にせがまれましたが、自分も好きだけど、やっぱり世話をするとなると、3人の子供だけでも精一杯ですよ。という事で、 お父さんに聞いてからね。 といって、今回は免れましたが。 ![]() 今週もいろいろと忙しくなりそうで、わくわくしてます。 |
老人ホームでのボランティア |
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2008-06-14 Sat 14:20
先週、パウエルリバーに来たYちゃんは、ただいま、我が家にてホームステイしています。
Yちゃんは、とても好奇心旺盛、 月曜日は、私のミーティングがあり、その後、彼女がしたかった、老人ホームでのボランティアのミーティングへ。午後は、ホームステイ訪問などがあり、Yちゃん、すべてに参加しました。 火曜日、子供たちのPTAがあったのですが、これに参加。その後は、文化交流会というのを最近作ったのですが、そのミーティングにも参加。 水曜日は、笙子と龍のクラスに参加して、体育や、授業、そして、放課後の空手と、いろいろと挑戦したようです。 夕方は、友人宅へお邪魔したのですが、このお宅で、トランポリンなどをしていたYちゃん。 木曜日。月曜日のミーティングで決まった、老人ホームでのボランティア。 彼女は、介護師を目指していて、今まではアシスタント、事務などをしていたそうです。 そんな彼女から、日本の現状と、カナダの現状の違いを教えてもらいました。 カナダは、アクティビティーコーディネーターという方が、専門にいて、毎日の活動を計画しています。 ただ、テレビの前に座っているだけではなく、ゲームをしたり、外へでたりと、刺激を与えるようにしているようです。 介護留学ってもしかして必要なのではないのかな。と思ったほどでした。 この町、パウエルリバーは、身体障害者にも優しい町で、いろいろのサポートシステムがあります。 できれば、Yちゃんに、施設の見学に行ってもらいたいですね。 Yちゃんだけでなく、日本の介護に携わっている人に、パウエルリバーの介護や、身体障害者のサポートシステム知ってもらいたいですね。 本当に、町自体が、サポートシステムという感じがします。 明日は、週末。 それも父の日の週末。 旦那には、たくさんありがとうを言わなければ。 本当にいつもご苦労様。 |
先週の出来事 |
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2008-06-09 Mon 15:07
今週もまたまた忙しかったですね。
個人的なことでは、ゲイブのプレスクールカーニバルが4日にあって、 これは、パウエルリバーにある、プレスクールが集まって、いろいろなクラフトや、アクティビティーを子供たちに提供していました。 ゲイブは、というと、一番最初に行われたパレートといっていましたが、バグパイプの音にあわせて、運動場を一周するというものですが出始めで、転んでしまって、 普段はあまりなかない彼が今回に限り ![]() という事で、結局抱えてほぼ一週し、 でも気持ちを何とかいい方向へ向け 2時間、たくさん遊んできました。 プレスクールの皆さん、お疲れ様でした。 そして、その翌日の木曜日は。 これまた人に会ったりなんかしたあと、 新しく来たホームステイの子を迎えにバス停まで。 無事にあえてホット一安心。 その前に、友人のA チャンの彼から突然電話があって、今パウエルリバーだとか。 突然だったけど、たくさん話したいこともあり、お泊りしてもらいました。 こんな狭いうちなのに、来てくれてありがとう。 そして、家にホームステイしている人たちも、快く迎えてくれてありがとう。 そんなAちゃんたちも土曜日には、旅たっていきましたが。 今度はゆっくり帰ってきてね。 ![]() そして、土曜日、日曜日は、キャンプをしに、 そしてこのキャンプにパウエルリバーに住むAちゃんとR君、ご夫婦にも参加してもらい と楽しく、にぎやかに、週末が過ぎていきました。 ひとつ、解決しなければいけないのが、パンクですが。 それはまた明日考えます。 ![]() |
パウエルリバーの写真 |
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2008-06-05 Thu 14:30
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看護留学について |
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2008-06-05 Thu 14:25
題名どおり、看護関係に勤めている人たちが留学することが増えてきているような気がして、彼女達に、カナダの看護の方たちとの交流が出来ないかと今模索中です。
バンクーバーや、他の国でも、最近見かけるようになった、看護師を対象にしたプログラム。 看護師さんは特に頑張りやサンが多いのでしょうか。 パウエルリバーにきて5年、留学生で、看護師だったという学生も結構いたんだよね。 どこの国でも看護師さんは大変だよね。 頑張る人の応援をしたくなるのが、私。 この豊かなパウエルリバーで、頑張る看護師さんたちを応援したく、只今躍起になっております。 またいい報告が出来ること待っていてください。 明日は、介護師さんが来て、いろいろパウエルリバーで、見学、ボランティア体験予定です。 こちらの方のアップデイトも待っていてください。 |


















